ファンは怒り、発言者は嘲笑する
田村さんを怒らせた発言者に対し、ファンも黙ってはいません。発言者を批判するコメントが寄せられました。
ファンからの批判に対し、発言者はこれらを自らリツイート。批判している人たちやコメントそのものをあざ笑っているかのような態度を取りました。
「もう、返信はたまにしか見ない」
田村さんは発言者とのやり取りの直後、「もう、返信はたまにしか見ない」などコメント。twitter上におけるファンとの距離を置くような発言をしました。
続けて、この件に限らずtwitter上での返信については以前から考えるところがあったとツイートしています。
決めた。もう、返信はたまにしか見ない。流し見しかしない。
返信を見ないという件で、1つ言っておきますが、特定の誰かの発言がきっかけではありません。前々から感じていた事です。私はbotではありません。心を持った人間です。画面の向こうには人がいるという事を理解して欲しいです。

画像URL:https://ameblo.jp/thought-to-deeplove/entry-10799994528.html(記事は削除)
botとはロボットの略称です。
10万人以上のフォロワーがいる田村さんのtwitter。
時には、心無いコメントや返信を見て、傷ついたり疲れたりしてしまうこともあったのでしょう。